丹後海陸交通は、10月1日から「高速バス 京都線」を3往復から5往復に増便し、運行経路も変更する。
朝の京都発の初発便の時間を大幅に早め、天橋立や丹後方面への観光が便利になるとともに、京都発の最終便を繰り下げることにより、丹後地域居住者が、京都市内でのビジネスや観光に利用しやすくなる。経路変更に伴い、間人岡成・後・間人分校・成願寺・黒部・弥栄機業センター前バス停は廃止となり、上り方面に岩滝バス停を新設する。今回の改正に伴う運賃の改定は行わない。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
高速バス「三島羽田シャトル」、2月値下げ 三島〜横浜間が1,200円に、3月から関内駅乗り入れも
ANAHD、株主優待制度を刷新 大口長期保有株主に「ダイヤモンドサービス」提供
JAL、国内線でタイムセール 春休みやGWも対象
ジェットスター、国内線でセール 往復予約で復路2,290円
ピーチ、「旅フェス」第1弾開催 国内・国際35路線が片道3,000円から
JR東日本、「えきねっと」限定商品や企画乗車券の価格見直し
ベルトラ、旅の感動を発信する「ベルトラクリエイタープログラム」開始 最大10万円分の体験費用を提供 #PR