スターフライヤーは4月7日、新型コロナウイルスの影響による需要減退に伴い、5月1日から31日にかけて減便を実施すると発表した。
対象となるのは東京/羽田〜北九州・福岡線で、359便を減便する。期間中の運航計画便数は1,550便、減便後の運航数は1,191便、減便率は23.2%となる。
対象便の予約客には、無手数料での変更や払い戻しを案内する。
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