旅工房は3月17日、2022年3月期第3四半期(2021年4月〜12月)の連結業績を発表した。
売上高は7億4,000万円、営業損失は11億600万円、経常損失は9億9,000万円となり、純損益は9億9,000万円の赤字だった。自己資本比率はマイナス1.5%となり、3,800万円の債務超過に陥った。
第4四半期以降に、本社移転による地代家賃や人件費のさらなる削減を予定しており、計画を策定している。資本手当策も検討する。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
JTB、危険情報レベル2・3の目的地へのツアー催行中止延長 中東経由ツアー再開拡大
ヤフートラベル、LYPプレミアム会員特典を終了 10月29日予約分まで
Space Aviation、関西国際空港〜京都間を約25分で結ぶヘリ就航 1日4往復運航、1人2万円から
HIS、中東5か国行きツアーを10月19日まで催行中止
ピーチ、「弾丸往復運賃」を設定 12路線対象、往復7,600円から
ソラシドエア、割引運賃「ソラシドスペシャル」を販売 片道5,390円から
じゃらんnet、「じゃらんクーポンフェス」開催 最大2万円クーポン配布
ANA、台風25号で特別対応 9月20日〜21日の羽田・八丈島発着便
「HOTEL THE MITSUI HAKONE」、12月15日開業 全126室に天然温泉完備