JR九州、「36ぷらす3」6号車を個室に改造 秋に運行開始
JR東日本、日立製作所、DXCテクノロジー・ジャパンは、ニーズや行動変容の検証を目的とし、東京駅八重洲タクシー乗り場の混雑状況や、待ち時間の情報などを公開する実証実験を行う。
タクシー乗り場にカメラを設置し、データを取得・解析することで、混雑状況などを実証実験のウェブサイト上で提供することが可能となっている。乗客は、タクシー乗り場に到着する前に混雑状況を把握でき、目的地までの行動計画が立てやすくなるとしている。
情報の提供は、実証実験のウェブサイトのほか、JR東日本グループのスマートフォンアプリ「Ringo Pass」「JR東日本アプリ」「東京ステーションナビ」で行われる。実施期間は1月5日から2月8日まで。
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