ジェットスター・ジャパンは1月7日、1月の国内線を対象に追加減便を実施すると発表した。
東京/成田〜札幌/千歳・高松・松山・大分・熊本・沖縄/那覇線と名古屋/中部〜沖縄/那覇線の7路線76便を減便する。これにより、1月の運航計画便数は2,225便、減便数は142便、減便率は6%となる。
対象便の利用者には、全額払い戻しもしくはバウチャーの発行、他路線の運航便の航空券購入への支払額の充当、別日の同区間の運航便への変更を案内する。
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