政府は、新たにクロアチアを対象に水際対策を強化する。いずれも12月9日以降の帰国・入国者が対象となる。
帰国・入国後3日間の宿泊施設での待機を求める。
これにより、10日間待機は10か国、6日間待機は12か国、3日間待機は40か国・地域となる。このうち41か国・地域はオミクロン株に対する指定国・地域で、10日間待機の10か国は外国人の再入国を原則として拒否する。
記事をシェアする
外務省、「たびレジ」の登録や在留届の提出を求める
外務省、リヤドから救援便 8日午前2時発を予定
外務省、オマーンから救援便 8日午前0時発を予定
外務省、中東6か国に渡航中止勧告 チャーター便で邦人の出国支援へ
外務省、中東各国の危険レベル引き上げ UAEやカタールなど、不要不急の渡航自粛求める
JAL、国内線でタイムセール 4月〜6月搭乗分対象
エミレーツ航空、運航能力を完全回復へ 運航要件が整うことを前提
JAL、エアバスA350-900型機18号機を受領
アシアナ航空、大阪/関西〜ソウル/仁川線で深夜便 関空午前0時台発
マレーシア航空、セール開催 東南アジアへ総額5万円台