イギリスのジェットツー・コム(Jet2.com)は、エアバスA321neoを15機追加発注した。
機材の拡充と更新を目的として、8月に36機を発注しており、15機の追加で51機に増加した。座席数は232席、エンジンの選定は今後行う。エアバスの最新客室「Airspace」を採用しており、頭上手荷物棚も60%拡充している。
ジェットツー・コムは、イギリスのリーズを拠点とする航空会社。
記事をシェアする
JAL、特別塗装機「JAL Jubilee Express」を就航
エア・カナダ、エアバスA321XLR型機にコリンズ製座席を導入
KLMオランダ航空、一時保管のエンブラエルE195-E2型機の運航再開
エティハド航空、アブダビ〜バンコク/スワンナプーム線にエアバスA380型機を投入 10月25日から
ジェットスター航空、新仕様ボーイング787-8型機の運航開始
JAL機と海保機衝突事故、JAL機装備拡声器の伝達範囲不十分 運輸安全委員会調査
”ドア付きエコノミークラス”で最後列が快適に? コリンズが新製品「SkyNook」お披露目【AIX2026】
アメックス、「センチュリオン・ラウンジ」の利用条件を変更
東京駅にレトロな「文化財カフェ」 大正時代の待合室活用、“国鉄の味”継ぐメニューも
カンタス航空、「オーストラリアセール」開催 往復総額8万円台から