キョウエイアドインターナショナルは、中部・東海・北陸地区で交通広告事業を展開する国際ピーアールを、6月28日に完全子会社化した。
国際ピーアールは、1976年5月に設立。資本金は1,000万円。長野県伊那市に本社を置き、長野・浜松・静岡・新潟・三重エリアで電車・バス広告を中心とした事業展開を行っている。
キョウエイアドインターナショナルでは、両社が連携することで、グループ全体で交通広告に対する新たな価値を創出することができるとして、株式取得を決定したとしている。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
Wiseデビットカード、Apple Payに対応開始
東京都と東京観光財団、「しまぽ通貨」をきょうから発売 島しょ部向けのプレミアム付き宿泊旅行商品券
スシロー、米国に初進出 NY・タイムズスクエアに1号店、今秋オープン
ANA、国内線でタイムセール実施 6月〜9月搭乗分
JAL、FLY ONステイタスカード発行終了 2027年1月末で
外務省、中東各国の危険情報を更新
「オークウッド大井町トラックス東京」、6月25日開業
タイ国際航空、「タイMonthセール2026」開催 バンコク往復が総額99,560円から