成田国際空港は、三菱重工交通・建設エンジニアリングと共同開発契約を締結し、完全自動運転搭乗橋を開発し、4月20日より運用を開始する。
第2ターミナルの67番スポットの搭乗橋に設置し、操作卓のレバーを倒すだけで、航空機のドアに搭乗橋が自動で装着できる。
今後、これまで搭乗橋内部でしかできなかった操作を、タブレットなどで遠隔操作する機能や、2基以上の搭乗橋の同時装着を可能とする機能などの開発を進めていくとしている。
記事をシェアする
羽田空港の国内線「ANAラウンジ」、朝にも軽食提供
関西エアポート、KIX-ITMカードを2026年夏終了 関西3空港の共通アプリに移行
赤福、羽田空港T1・T2に期間限定出店 3月25日〜4月6日
福岡空港国内線に「ニシムラ鮨」、3月20日オープン
ザイード国際空港、ドローン攻撃で8名死傷
中東各国から日本への政府チャーター便、座席数に余裕 あと2便で設定終了へ
羽田発ヒューストン行きのANA機、着陸時に機体尾部が滑走路に接触 航空事故に認定
JALオンライン、クラスJの普通席同額キャンペーン延長
MUJI HOTEL GINZA、朝食ビュッフェを3月1日リニューアル