フィリピン政府は、入国を許可する外国人の対象を、2月18日より緩和した。
新たに入国の対象となるのは、入国時点で有効な査証を持つ人と、特別居住退職者査証(SRRV)、9(A)査証の保持者で、フィリピン到着時に入国管理局に入国免除文書を提示できる人。
フィリピンでは、新型コロナウイルスの変異株が確認された国・地域への渡航制限や、入国者の14日間の検疫などの措置を行っている。
記事をシェアする
イギリス、空港の自動化ゲートを非接触化 パスポートの読み取り不要に
CDC、アメリカ行きの国際線利用者に宣誓書の提出を義務付け エボラ出血熱の対策強化
じゃらんnet、「九州ふっこう応援割」を11月4日午前10時再販売開始 宮崎県対象
東京ディズニーシー「インディ・ジョーンズ」、11月30日に運営再開
JAL、誕生月・翌月に国内線搭乗で300マイルを付与 2027年8月まで
JAL、国内線運賃は継続的な値上げが必要 決算会見で鳥取社長らが説明
日本旅行、「九州ふっこう応援割」を11月2日午後2時販売再開 宮崎県対象