スターフライヤーは、新型コロナウイルスの感染が拡大による需要減退が続いていることから、国際線全路線の運休期間を10月30日まで延長した。
国際線は、名古屋/中部・北九州〜台北/桃園線の2路線をいずれも1日1便運航しており、両路線ともに3月11日から運休を継続している。
予約客には、全額払い戻しや予約便の変更を案内する。出発予定日から30日以内の申請を求めている。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
エア・ドゥ、東京/羽田〜札幌/千歳線で増便 7月から10月に計36便
スプリング・ジャパン、4路線の運航計画追加 9月1日〜10月24日
カンタス航空、東京/成田〜メルボルン線を期間増便 12月2日〜2027年3月27日、週11往復
エアロK、帯広〜清州線の運航再開 7月15日〜8月30日、週2往復
アメリカン航空、東京/成田〜シカゴ線開設 2027年3月27日から1日1往復
ANA、機内持ち込み「身の回り品」サイズを規定 きょうから
プラザ・プレミアム・グループ、中部国際空港国内線にラウンジ開設
フェルメール展、チケット販売方法を変更 先着販売を取りやめ
アメリカン・エキスプレス、「プラチナ・カード」を刷新 エアラインクレジット10万円分追加など
東急バス、大井町トラックスに乗り入れ開始 7月1日から、羽田空港リムジンバスも