ニュージーランド政府は8月11日から、入国時の自主隔離施設の利用料の徴収を開始した。
大人1人あたり3,100ニュージーランドドルで、同部屋を共用する大人は1人950ニュージーランドドル、3歳から17歳までの子供は475ニュージーランドドルを徴収する。
一部の条件を満たす人や、入国拒否の例外措置を受けて入国する労働者、経済的に支払うことが困難な場合など、ケースバイケースで料金を免除する。
記事をシェアする
羽田空港の国内線「ANAラウンジ」、朝にも軽食提供
新名神で集中工事 5月11日から6月30日まで
ソラシドエア、割引運賃「ソラシドスペシャル」を販売 片道4,400円から
ANA、3月21日〜27日搭乗分「トクたびマイル」設定 東京/羽田〜大阪/伊丹線が6,000マイルなど
JR九州、博多駅で「列車ホテル」 嵐とドリカムコンサートに合わせて設定