ANA、空港ラウンジの受付システムを新システムに移行
全日本空輸(ANA)は、航空貨物スペースの予約サイトを運営する、ドイツのcargo.oneとパートナーシップ契約を締結した。
cargo.oneを利用する貨物利用運送事業者(フォワーダー)から、ウェブサイトを通じて予約を受け付けることが可能となる。2020年度第1四半期中に予約受付を開始する。これにより、ヨーロッパでの販売を強化するとともに、予約業務のデジタル化を推進する。
cargo.oneは、日本貨物航空とも2019年10月にパートナーシップ契約を締結している。パートナーとなっている航空会社は、エティハドカーゴ、フィンエアー、ルフトハンザカーゴなど10社以上に及ぶ。2019年の予約数は1日約6,000件、合計220万件にのぼる。
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