日本エアコミューター、ATR72-600型機を2機追加導入 12月から順次受領、計13機体制に
セブパシフィック航空は、エアバスA320neoファミリー15機の発注を、2019年12月19日付で完了した。
2019年6月に、パリ・エアショーで発表していた覚書に含まれる31機の一部にあたるもので、10月にはエアバスA330neoを16機発注。残り15機分を正式発注した。2021年から2024年にかけて受領予定で、最大10機のエアバスA321XLRも含まれる。
セブパシフィック航空は、国際線25路線と国内線37路線を運航。日本路線は2008年に、大阪/関西〜マニラ線を開設し、現在は4都市に乗り入れている。現在はエアバスA320型機30機をはじめとした75機を保有し、離島路線にはATR機を運航している。
記事をシェアする
ANA、空港ラウンジの受付システムを新システムに移行
JR東日本、JRE POINT特典の交換ポイント数を3月14日から改定 35%割引キャンペーンを年3回開催
ANA、3月7日〜13日搭乗分「トクたびマイル」設定 東京/羽田〜福岡線が7,500マイルなど
マリオット、「Series by Marriott」を日本で展開 心斎橋に4月開業
JAL、JMB×Ponta10周年キャンペーン第2弾 Pontaからマイル交換で100名に「どこかにマイルクーポン」をプレゼント
ベルトラ、旅の感動を発信する「ベルトラクリエイタープログラム」開始 最大10万円分の体験費用を提供 #PR
