京成電鉄、新鎌ヶ谷〜印旛日本医大駅間を複々線化 押上〜空港第2ビル駅間を20分台に
JR東日本は、10月12日に上陸した台風19号による被害額を明らかにした。
新幹線と在来線の運輸収入は10月に約120億円、11月以降に約40億円の約160億円減少した。長野新幹線車両センターを除く鉄道施設の復旧に要する費用等は約170億円を見込む。浸水し、廃車となる北陸新幹線のE7系8編成の損害額は118億円で、新造費用は約300億円となる見通し。駅構内店舗、駅ビルなどの休業により、営業収益は約30億円減少した。
冠水した長野新幹線車両センターの復旧方針や浸水対策は検討中で、施設を保有する鉄道建設・運輸施設整備支援機構と協議の上、復旧金額を算定する。
大部分を特別損失として計上するものの、現時点で長野新幹線車両センターの復旧に要する金額について算定できていないことから、通期業績予想は修正しない。一部は保険の対象となる見込みで、保険会社との協議を進めるという。
記事をシェアする
アパグループ創業者、元谷外志雄氏が逝去
JR東海の在来線、3,900円で連続2日間乗り放題 「JR東海☆春の乗り放題きっぷ」設定
キャセイパシフィック航空、香港経由航空券購入で香港ディズニーランド1日券プレゼント
東海道新幹線・東京駅ホームに「THE PLATFORM STAND Produced by NEIGHBORS BREAD」を2月26日オープン
アイベックスエアラインズ、「IBEX特価タイムセール」を実施 片道6,000円から
ベトジェット タイランド、737-8導入で攻勢 幹部が語る日本市場への本気度 #PR
ベルトラ、旅の感動を発信する「ベルトラクリエイタープログラム」開始 最大10万円分の体験費用を提供 #PR
