JR九州、「36ぷらす3」6号車を個室に改造 秋に運行開始
JR東日本八王子支社は、あす10月15日の中央本線の運転計画を発表した。
高尾~相模湖駅間、四方津~梁川駅間で土砂流入等が複数個所で発生している影響で、高尾~大月駅間の全列車と「あずさ」、「かいじ」、「富士回遊」、「はちおうじ」、「おうめ」の運転を当面の間見合わせる。また、大月~小淵沢駅間では、始発から運転を行うが、運転本数は通常の半数程度となる。
中央快速線では、始発から運転を行うが、朝の上下各2本の列車(上り:豊田午前6時53分発東京行き・八王子午前7時02分発東京行き、下り:東京午前8時01分発豊田行き・東京午前8時14分発豊田行き)が運休する。
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