ジェットスター・ジャパンは、10月27日以降、上海・浦東国際空港の搭乗口が第2サテライトへ変更となる予定であるとして、利用者に注意を呼びかけている。
ターミナルビルからサテライトへは、約5分間隔で運行するシャトルで約2分半を要する。搭乗口が「G」と「H」がサテライト発着便となる。ジェットスター・ジャパンは、第2ターミナルを使用している。
サテライトは、9月16日より供用を開始。第1ターミナルと第2ターミナルに隣接しており、シャトルで結ばれている。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
JALカード、羽田P2・P3駐車場と松山・高知・長崎空港駐車場の特約店契約を終了 9月30日で
中部国際空港、「クオリアラウンジ」を9月30日で閉鎖
プラザ・プレミアム・グループ、中部国際空港国内線にラウンジ開設
中部国際空港T1に「ALL TOYOTA CIRCULAR STORE」、7月1日オープン
JAL、国内線でタイムセール 8月〜9月搭乗分対象、JMB会員先行予約も
ピーチ、「七夕セール」開催 片道4,000円から
ANA、国際線でタイムセール開催 欧州16.2万円、ハワイ11.4万円など
ANA、7月15日〜21日搭乗分「トクたびマイル」設定 東京〜大阪線が3,500マイルなど
JALグループ、台風9号で特別対応 7月9日〜11日の奄美・沖縄発着便