JR東日本は、新大久保駅に出口専用改札口を追加整備すると発表した。
新大久保駅では近年、周辺施設の利用者が増加。同駅の改札口は大久保通りに面した北口改札一箇所のみで、週末を中心に出入口が非常に混雑する状況が発生している。今般、駅西側の区道に抜ける出口専用改札機2台を設置し、駅の利便性向上を図る。供用開始は2020年春頃の予定。
このほか、新大久保駅ではエレベーターや多機能トイレ整備などのバリアフリー対応工事を進めている。
記事をシェアする
JR西日本、特別企画乗車券の発売・見直しを実施
京成電鉄、新鎌ヶ谷〜印旛日本医大駅間を複々線化 押上〜空港第2ビル駅間を20分台に
JR東海、ICカード利用エリアを三重地区へ2027年春に拡大 特急「南紀」でチケットレス乗車サービスも
JR東日本、久留里線・久留里〜上総亀山駅間を2027年4月に廃止へ
JR東日本、みどりの窓口と話せる指定席券売機の営業時間延長 臨時窓口開設も
アパグループ創業者、元谷外志雄氏が逝去
ZIPAIR Tokyo、「Valentine Sale」開催 全路線対象、片道5,250円から
アイベックスエアラインズ、「IBEX特価タイムセール」を実施 片道6,000円から
東京ドームホテル、「巨人戦観戦宿泊プラン2026」を販売
東横イン、一部ホテル予約時にエラー発生
ベルトラ、旅の感動を発信する「ベルトラクリエイタープログラム」開始 最大10万円分の体験費用を提供 #PR