JAL、東京/羽田〜パリ線にボーイング777-300ER型機を再投入 5月10日から、エアバスA350-1000型機は隔日運航に
エアバスは、現地時間3月28日、エーゲ航空とエアバスA320neoファミリーを30機導入する覚書を締結したと発表した。
エアバスA320neoを20機、エアバスA321neoを10機を導入する。さらにリース会社から多くのエアバスA320neoファミリーを導入するとしている。次世代エンジンやシャークレットなどの最先端技術を導入し、最大20%の削減を2020年までに実現する。
エーゲ航空は、エアバスA320型機37機、エアバスA321型機8機、エアバスA319型機1機の計46機を導入している。
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