ハワイアン航空は、エアバスA321neoの初号機を現地時間11月16日に受領した。
18機の導入を予定しており、初号機はハワイとアメリカ西海岸を結ぶ路線に導入する計画。カウアイ島、マウイ島、ハワイ島コナコーストへの導入を皮切りに、西海岸からハワイ諸島への直行便の運航を拡充する。
同日には納入式が行われ、初号機はハワイに自生し、古くからレイやセレモニーの際に使われている植物にちなんだ「マイレ(Maile)」と名付けられられた。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
大韓航空、ボーイング機103機を確定発注 777-9や787-10など
ルフトハンザグループ、ボーイング737-10型機を20機追加発注 2030年代初頭から受領
JAL、台風25号で特別対応 9月21日午前の羽田発着便
ピーチ、「弾丸往復運賃」を設定 12路線対象、往復7,600円から
ソラシドエア、割引運賃「ソラシドスペシャル」を販売 片道5,390円から
楽天トラベル、「九州ふっこう応援割」を9月24日正午販売開始 佐賀県対象
ANA、台風25号で特別対応 9月20日〜21日の関東・静岡発着便、羽田は対象拡大