JAL、シカゴ線の発着スケジュール変更 成田発を午前に、A350損傷影響
ジェットスター・アジア航空とSATSは、パートナーシップを拡大した。
8月1日より、SATSはジェットスター・アジア航空の全18機、週600便以上のフライトにケータリングサービスを提供する。これにより、季節メニューなどの多彩な食事オプションの提供が可能となる。さらに、チャンギ国際空港のグランドハンドリングの契約も3年間延長した。
ジェットスター・アジア航空のバラタン・パスパティ最高経営責任者(CEO)は、「毎年400万人以上の乗客にとて、機内で提供するプロダクトは顧客満足度を管理する上で重要な要素となる。SATSとの今回の新しい提携は、迅速でシームレスで優れた顧客体験を提供するでしょう。」とコメントした。
ジェットスター・アジア航空は現在、チャンギ国際空港のターミナル1の8・9番カウンターを、ジェットスター・パシフィック航空、ジェットスター航空とともに使用している。30台の自動チェックイン機、20台の自動手荷物預け入れ機も採用している。
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