星野リゾートは10月28日、奈良県明日香村と「企業立地に関するパートナーシップ協定書」を締結した。
奈良県はホテル数と客室数が大変少なく、本来の潜在力と比べると供給不足であると星野リゾートは考えており、地域の魅力と共存し、宿泊需要を創り出せる上質な施設のプロジェクトの検討を、明日香村とともに進める。
星野リゾートでは、ラグジュアリーブランド「星のや」、温泉旅館ブランド「界」、リゾートホテル「リゾナーレ」の3つのブランドを中心に、国内外で36施設を運営している。
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