寛永7年(1630年)創業の箱根塔ノ沢温泉旅館「塔ノ沢 一の湯本館」が都内へ初の出店

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箱根で温泉旅館をチェーン展開している株式会社一の湯(本社:神奈川県足柄下郡箱根町、代表取締役:小川 晴也)は、4月29日から西武池袋本店(豊島区南池袋)の7階催事場にて開催される昭和をテーマにした催事「昭和がきた!! うまし、なつかし 昭和ホリデー」に期間限定で出店。箱根をドミナントエリアとしてきた同旅館・チェーンの長い歴史において都内初の出店となる。

メニューは、胡麻豆腐や金目鯛の煮付け、味噌漬け豚の焼物などを「昭和」テーマにアレンジされたオリジナル御膳の「一の湯御膳」(税込1,620円)と、過去に旅館で提供されていた、煮付けた金目鯛に温泉卵を添えた人気のどんぶり「金目旨煮月見どんぶり」(税込1,296円)を20食の数量限定で復刻。

開催期間は5月5日まで、時間は午前10時から午後9時までで、最終日のみ午後4時30分まで。