中国東方航空は、名古屋/中部〜合肥〜重慶線に2016年3月より週3便を運航すると、中国民用航空局(CAAC)に届け出た。
機材は、エアバスA320型機を使用する計画。名古屋と重慶を結ぶ路線は初、合肥を結ぶ路線は春秋航空が週3便を運航している。
中国東方航空は、名古屋/中部と北京、青島、上海/浦東、長沙、昆明、煙台、太原、武漢、西安を結ぶ路線を運航しており、10都市に就航することになる。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
JAL、国内線当日アップグレード空席待ちの料金支払いで不具合
JALオンライン、クラスJの普通席同額キャンペーン延長
中東各国から日本への政府チャーター便、座席数に余裕 あと2便で設定終了へ
ANA、国際線ファースト・ビジネスクラスのアメニティキットを刷新
ターキッシュ・エアラインズ、イスタンブール〜ポルト線を増便 3月29日から週17往復
オリオンツアー、「JALタイムセール」を開催 4月6日まで
羽田空港の国内線「ANAラウンジ」、朝にも軽食提供
キャセイパシフィック航空、燃油サーチャージ引き上げ 日本発旅程は4月以降に引き下げ
一休、「GoGoセール」開催中 3月15日まで
マリオット、無料宿泊特典利用時の追加ポイント数を引き上げ