エアバスは、フィンランド航空が受領を予定しているエアバスA350型機の初飛行を行ったと発表した。
フィンランド航空は、カタール航空、ベトナム航空に次いで、世界で3番目に導入する計画。19機を導入し、初号機は上海/浦東〜ヘルシンキ線に投入する。
エアバスは、A350型機を8月現在で40社から782機受注している。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
JAL、国内線当日アップグレード空席待ちの料金支払いで不具合
JALオンライン、クラスJの普通席同額キャンペーン延長
中東各国から日本への政府チャーター便、座席数に余裕 あと2便で設定終了へ
ANA、国際線ファースト・ビジネスクラスのアメニティキットを刷新
カタール航空、ドーハ発着救援便の運航を3月16日まで継続
マリオット、無料宿泊特典利用時の追加ポイント数を引き上げ
HIS、中東経由欧州行きツアーでキャンセル発生 他方面への代替提案
キャセイパシフィック航空、燃油サーチャージ引き上げ 日本発旅程は4月以降に引き下げ
新千歳空港、一部店舗の営業時間を延長 嵐コンサートに合わせて