春秋航空日本は、国内線の機内持ち込み手荷物の重量を、10月25日搭乗分から7キロから5キロに変更すると発表した。合わせて、国内旅客運送約款も改訂している。
同日搭乗分からは、航空券の変更・払戻手数料も改定。「スプリングプラス」では出発の72時間前まで変更は無料だったものの、出発15日前から運賃の5%の変更手数料が必要になる。また、航空機の出発後は払い戻しや変更は不可となる。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
JAL、国内線ファーストクラスの当日アップグレード料金引き上げ 羽田〜沖縄3路線は18,700円
神戸物産とグルメ杵屋、機内食会社15社を買収へ
ルフトハンザグループ各社、今夏に約1,600便追加運航 不採算路線の廃止や経年機の早期退役も検討
ITAエアウェイズ、スターアライアンスに加盟
ユナイテッド航空、カウチシート「ユナイテッド・リラックス・ロウ」を導入
東横イン、フロントスタッフを「ホテリエ」に改称 人事制度も導入
セブパシフィック航空、日本線7路線188便を欠航 6月〜8月
エアアジアグループ各社、「スーパーセール」開催 クアラルンプールへ片道2万円台など
エアロK、日本路線7路線で運休や減便