インドネシア・エアアジアXは、2015年1月から3月までの第1四半期の決算発表で、新路線開設の計画を明らかにした。
現在は2機のエアバスA330-300型機で、バリと台北/桃園・メルボルンを結ぶ2路線を運航しており、シドニーやジェッダ線の開設を検討しているという。
インドネシア・エアアジアXは、乗り継ぎサービスの「フライスルー」を通じて、インドネシア各地への接続も強化する。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
カタール航空、イラク3都市への乗り入れ再開 5月10日から
ベトジェットエア、静岡就航 静岡空港初の東南アジア定期便
マレーシア航空、クアラルンプール〜ドーハ線の運航再開 7月2日から1日1往復
キャセイパシフィック航空、日本路線5路線136便を欠航
ターキッシュ・エアラインズ、イスタンブール〜セーシェル線の運航を再開 6月16日から週3往復
じゃらんnet、「旅応援クーポン」を配布中 最大15,000円割引
エミレーツ航空、運航能力の96%を回復 混乱期間中に470万人を輸送
Visa、タッチ決済による全国の鉄道乗車で最大50%還元 5月1日から31日まで
JAL、SESのマルチオービット機内接続システムを長距離国際線機材に導入 A350と787に搭載へ
JRバス2社、東京・新宿〜京阪神線で6月1日ダイヤ改正 一部便の運休も