インドネシア・エアアジアXは、2015年1月から3月までの第1四半期の決算発表で、新路線開設の計画を明らかにした。
現在は2機のエアバスA330-300型機で、バリと台北/桃園・メルボルンを結ぶ2路線を運航しており、シドニーやジェッダ線の開設を検討しているという。
インドネシア・エアアジアXは、乗り継ぎサービスの「フライスルー」を通じて、インドネシア各地への接続も強化する。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
中国東方航空、上海/浦東〜ストックホルム線の運航再開 6月22日から週3往復
カタール航空、限定スケジュールで運航再開 3月18日から、成田線も
ブリティッシュ・エアウェイズ、ロンドン/ヒースロー〜クアラルンプール〜メルボルン線を開設 2027年1月9日から1日1往復
中国東方航空、上海/浦東〜タシケント線を開設 3月30日から週4往復
カタール航空、東京/成田〜ドーハ線を特別ダイヤで運航へ 成田を早朝発着
JALグループ、降雪で特別対応 20日の北海道発着便で
「ASOBIYUKU VILLA」、ASOBIYUKU 京都るり渓温泉内に2月27日開業
ヒルトン、YOTELと独占契約 「Select by Hilton」として展開
楽天トラベル、「スペシャルクーポンWEEK」を開催中 3月31日まで
マレーシア航空、セール延長 東南アジアへ総額5万円台