国土交通省は、羽田空港で利用者から徴収している旅客取扱施設利用料の値上げを検討していることがわかった。日本経済新聞電子版が伝えた。
現在、羽田空港では、国内線では大人290円、国際線では同2,570円の旅客取扱施設利用料を徴収している。改築や増築などの費用回収などを理由に、国内線では170円から290円に、国際線では2,000円から2,570円に、2014年4月に値上げしたばかり。
日本経済新聞電子版によると、国際線は1人500円、国内線では100円を軸に調整を行うとしている。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
パナソニック・コネクト、成田空港T1とT2に共同キオスク177台を納入 9月24日から本格運用
中部国際空港、アクセスプラザをリニューアル 中央にタワー型案内サインを設置
北海道エアポート、新千歳空港で「C駐車場割引キャンペーン」実施 最大7,000円引きに
じゃらんnet、「九州ふっこう応援割」を9月25日午前10時販売開始 宮崎県対象
JR東日本、千葉県内の一部路線で復旧に「相当の時間を要する」 内房線の全線復旧は12月以降に
マレーシア航空、ツーリズムEXPOジャパン記念セール開催 往復22,100円から
ジェットスター・ジャパン、創業15周年記念セール開催 片道3,790円から
じゃらんnet、「九州ふっこう応援割」を9月24日正午販売開始 佐賀県対象