羽田空港、1タミ北サテライト9月1日供用 1993年以来の大規模拡張、JALとスカイマークが発着
天草エアライン(AMX)は、新機材ATR42-600型機の導入に伴い、訓練のため運休便が出ることを想定していたものの、日本エアコミューター(JAC)との協業で運休を回避できると発表した。
現在運航しているDHC8-100型機は、8月下旬から2016年1月頃まで、天草〜福岡線を1日2往復、現行ダイヤで運航する。それ以外の便は運休する。
ATR42-600型機は、2016年1月頃に導入できる見通し。
記事をシェアする
