1月9日、ダッカから昆明を経由し北京に向かっていたMU2036便で、昆明空港で離陸に向かう最中、中国東方航空機の乗客が非常口を開けるトラブルがあった。CCTVなどが伝えた。
機体左側中央にある2ヶ所の非常口がいずれも開けられており、関係する25人の乗客が当局に連行された。乗客と乗務員が口論になったとの情報もある。
当日は、雪と除氷作業のため大幅に遅れていた。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
東京ディズニーリゾート、「プライオリティパス」を8月31日で終了
東横イン、「東横INN札幌駅西口北大前」を11月1日で閉館
関西国際空港、国際線搭乗口の発表を出発2時間前に 「Call to gate」の運用開始
アパホテル〈東京木場〉、5月31日で閉館
JALグループ、台風6号で特別対応 5月31日〜6月2日の奄美・沖縄発着便