中国・北京を拠点とする北京首都航空は、沖縄/那覇〜西安線にチャーター便を就航させる計画であることがわかった。沖縄タイムスが伝えている。
北京首都航空は、香港航空や香港エクスプレス航空などを傘下に持つ、海南グループの航空会社。英文名は「Capital Airline」。エアバスA319型機を25機と、エアバスA320型機を20機の計45機を保有している。
機材はエアバスA319型機がA320型機で、2月上旬より1年間、週2便の運航を計画している。
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