日本航空(JAL)は、10月26日から始まる冬スケジュールでの国内線路線便数計画を発表した。
同日より、1日1往復2便を運航している、東京/成田〜沖縄/那覇線を運休する。今後はジェットスター・ジャパンが運航するコードシェア便が利用できるようになる。
東京/羽田〜出雲・熊本線をそれぞれ1往復2便増便するほか、福岡〜出雲・松山・宮崎・奄美大島線はそれぞれ1往復2便減便となる。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
ANA、「ボールアンドチェーン」コラボバッグを発売 7月から、国際線機内販売限定
カタール航空、ビジネスクラスで羽田空港に到着で2万円分タクシークーポン 天然温泉 平和島も無料で利用可能に
ANA、国際線機内販売プリオーダーサービスをリニューアル 最大15%オフのキャンペーンも
スターラックス航空、スヌーピーとのコラボプロモーション開始 台湾セブンイレブンと限定福袋も
キャセイパシフィック航空、マスターカード利用で最大15,000円オフ
JALとマリオット、相互ステイタスマッチやFLY ONポイント付与
行先不明の「ミステリードーミー」販売開始 9月12日発の1泊2日
JR東日本、新幹線専用検測車を更新 時速320キロで検測を実現