着陸態勢で機長の義手が外れるトラブル 手動操縦で無事に着陸

flybe

今年2月、バーミンガムからベルファストに向かっていた、イギリスのフライビー機で、着陸態勢に入ったところで機長の義手が外れ、片手で着陸するトラブルがあったことがわかった。海外メディアが報じた

運航していたのはボンバルディアDHC-8型機で、47人が搭乗していた。

自動操縦は解除されており、機長は手動で着陸した。乗員乗客にケガはなく、少々乱暴な着陸になったものの、機体にも損傷はなかった。

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