サウジアラビアのLCC、Flynasが、エアバスA350型機を導入することを検討していることがわかった。ブルームバーグが伝えている。
就航地としては、中国やフィリピン、ナイジェリア、南アフリカ、東南アジアなどを想定。日本は含まれていません。
エアバスA330型機を2015年までに6機導入し、中長距離線を拡充。ジャカルタやクアラルンプール、カラチ、ロンドン、マンチェスター線などに就航。最初に導入するA330型機は、ポルトガルのHi Flyの機材と乗務員で運航する。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
ルフトハンザ、パイロット労組がスト実施へ 4月13日と14日
ANAカード、「スター アライアンス・ロゴマーク」の掲載廃止
JAL、国内線ファーストクラスの当日アップグレード料金引き上げ 羽田〜沖縄3路線は18,700円
エールフランス航空、夏スケジュールには約170都市に乗り入れ
JAL、離島路線準住民への離島割引対象路線を拡大
「ステーキハウス88」など5店舗で食中毒 食肉の加熱不十分、5日間営業停止処分
さんふらわあトラベル、ゴールデンウィーク向け「さんふらわあスペシャルセール」発売
トキエア、セール開催 名古屋/中部〜札幌/丘珠線が5,000円
欧州シェンゲン協定加盟国、EESを正式導入 初日は混乱相次ぐ
タイガーエア・台湾、セール開催 片道7,300円から