ジェットスター・ジャパンは、2014年1月の定時運航率は85%と前月に比べて1%アップしたと発表した。
冬期は、降雪や冬型の気圧配置による強風の影響も避けられないものの、予備機材などを活用することで定時運航率を高く維持している。
同社が発表をはじめた2013年5月から9ヶ月連続で、定時運航率は80%を超えている。
定時運航の基準は、便の到着予定時刻に対して15分以内に指定のゲートに到着することとしている。
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