2013年11月2日、ポーランドのワルシャワ空港に、2匹のイノシシが迷い込み、午後6時40分〜午後7時10分までの30分間、離着陸ができなくなった。Voice of Russiaが伝えている。
空港職員らは、イノシシを空港の外に追いやっている間、6機が上空を旋回し待機。ワルシャワ空港には、キツネなどの小動物が迷いこむことがあるが、イノシシは初めてだという。
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