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米国の民間航空業界誌「Air Transport World(ATW)」は、エアライン・オブ・ザ・イヤー2018に全日本空輸(ANA)を選出した。
エアライン・オブ・ザ・イヤーは、前年1年間に極めて優れた業績やサービスを提供したり、イノベーションを起こした航空会社に贈られる賞で、ANAは2007年、2013年に続く3回目の受賞。このほか日本の航空会社では、1980年と2002年に日本航空(JAL)が選ばれている。
ANAによると、直近1年間の財務実績や品質の高い顧客サービスの提供、最新テクノロジーの積極的な導入、北米路線の拡大に加え、4機のスターウォーズデザイン機を就航させるなどの斬新なアイディアが評価された。
授賞式は3月27日にアイルランド・ダブリンで開かれ、代表取締役社長の平子裕志氏が出席を予定している。
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