東武鉄道は、昭和30年代の試験塗装車両をイメージしたリバイバルカラー車両を、2月16日から亀戸線で運行する。
グリーンの車体に白色の帯のカラーリングで、昭和30年台の一時期に試験塗装車両として4両で採用されていた。リバイバルカラー車両は8000系1編成。東武大師線で運転する場合もある。
運行初日となる2月16日には、亀戸線沿線の幼稚園児を招待して亀戸駅で出発式を開催し、車内でイベントを行う。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
JR東海、「いざいざ奈良」薬師寺編スタート 写経や和菓子など「現地体験」訴求
東武鉄道、自動運転対応「1000系」導入 2027年から亀戸・大師線で運行
東京駅にレトロな「文化財カフェ」 大正時代の待合室活用、“国鉄の味”継ぐメニューも
オリエンタルランド、特別株主優待を実施
ナトリウムイオン電池、機内持ち込み不可に
キャセイパシフィック航空、5日間限定タイムセール 東南アジア行きなどが最大5%オフ
チャイナエアライン、東京発で「ゴールデンウィークセール」開催 台湾・アメリカ行きが最大15%オフ
エールフランス航空、東京/羽田〜パリ線を増便 夏スケジュールに計28便