リヤドのキング・ハーリド国際空港、部分的に運用再開
中部国際空港は、「集めて3レターコラボステッカー」を10月1日から配布する。
第1弾では函館、新潟、常滑、日間賀島とコラボレーションし、地域の観光要素と3レターコードを組み合わせた4種類を展開する。中部国際空港のNGOと、函館は函館空港のHKD、新潟は新潟空港のKIJとトキエアのTOKをデザインした。常滑と日間賀島はオリジナルコードとしてそれぞれTKMとHMKを採用した。
各地域のキャラクターもデザインに組み込み、函館には五稜郭タワーの「GO太くん」、新潟には新潟空港の「米るくん」とトキエアの機体、常滑には常滑市の「トコタン」と「とこにゃん」、日間賀島にはタコのキャラクターとてっさを描いた。
配布場所は、函館が五稜郭タワー、新潟がトキエア機内、常滑が陶磁器会館内のとこなめ観光案内所、日間賀島が日間賀島西港待合施設「ひまポ」。配布条件はそれぞれ異なり、名古屋/中部線の搭乗証明が必要となる場合もある。