日本航空(JAL)は、中東情勢の悪化に伴う航空券の特別取り扱いの対象期間を延長した。
2月28日までに同社で発券された、5月1日までの搭乗分のドーハ・ドバイ発着便を含む旅程が対象となる。
予約便が欠航となった場合には変更や払い戻しを1回のみ、欠航になっていない場合には払い戻しのみを受け付ける。
JALは、東京/羽田〜ドーハ線を2月28日から4月1日(現地発)まで欠航を決めている。
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