アパグループ、元谷外志雄氏の「お別れの会」開催
MUJI HOTEL GINZAは、朝食ビュッフェを3月1日にリニューアルした。
和洋の比率はそのままに、品数を約73種類から約90種類へと拡充し、味わいや香りのバランスを見直した。メニューは日本各地の伝統野菜、味の根幹となる出汁、日本各地の郷土料理の三つを軸に、日本各地の伝統野菜サラダ、新鮮なフルーツ、大豆ミート、米粉パン、無印良品の炊き込みご飯やおかず、カレー、MUJI Bakeryのパンなどを用意し、出汁を主役に十勝豚やラム、野菜を使った料理は大根おろしや柚子果汁などのトッピングを加えて好みのスタイルで楽しめる。各メニューにはベジタリアン、ヴィーガン、グルテンフリーなどを明記する。朝食ビュッフェで気に入った商品は、無印良品銀座の食料品コーナーで購入できる。
場所は6階レストラン「Japanese Restaurant WA」。提供時間は午前7時半から10時まで。料金は大人4,000円、6歳以下は無料(税込)。