エア・カンボジア、ボーイング737 MAXを最大20機導入

エア・カンボジアは、ボーイング737 MAXを最大20機発注する。シンガポール・エアショーで発表した。

発注するのは737-8型機で、確定発注が10機。10機はオプションとしている。

エア・カンボジアとして最大規模の単通路機の発注で、カンボジアの航空会社による初のボーイング機の購入となる。アジア全域の需要の高い路線網を拡大する。