エア・インディアは、東京/羽田〜デリー線にボーイング787-9型機を、2月14日(東京/羽田発翌日)から導入することを決めた。
座席数はビジネスクラス30席、プレミアムエコノミークラス21席、エコノミークラス249席の計300席。ボーイング787-8型機から大型化し、日本路線では初めてプレミアムエコノミークラスを設定した。
エア・インディアは今年、エアバスA350-1000型機とボーイング787-9型機を合わせ、ワイドボディ機を6機受領することを計画している。
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