高速バス「三島羽田シャトル」、2月値下げ 三島〜横浜間が1,200円に、3月から関内駅乗り入れも
名古屋鉄道は、名鉄バスセンターの営業を2026年4月1日以降も継続する。
名古屋駅地区再開発計画などのスケジュール変更や現計画の再検証、見直しの着手に伴い、営業継続を決めた。窓口やバス乗降場、発着バス路線は現状通りとなる。ダイヤは調整中。
名鉄バスセンターは、名古屋駅前・名鉄百貨店メンズ館の3階と4階部分に位置している。きっぷ売り場は高速バスが午前6時40分から午後9時10分まで、一般路線が午前8時から午後7時まで受け付けている。