外務省は、カンボジアのタイ国境付近の危険レベルを引き上げた。
カンボジア・タイ国境地帯での緊張が高まっており、軍事的措置の影響があり得る地域が拡大していることから、これまでは「レベル3(渡航中止勧告)」としていたプレアビヒア州チョアム・クサーン郡、ウドーミエンチェイ州と国境から30キロ以内を、国境から50キロ以内に拡大する。
それ以外のカンボジア全土には「レベル1(十分注意)」を発出している。
記事をシェアする
外務省、全世界を対象に注意喚起 米国務省の渡航情報発出受け
東京 奥多摩温泉 おくたま路、7月18日リニューアルオープン 露天風呂を新設
JAL、「マイルがたまるトラリピプログラム」でLSP付与を開始
JAL、羽田空港T1北側サテライトを9月1日から利用 最寄り保安検査場から約1キロ
カンタスグループ、ジェットスター・ジャパンの株式売却へ 約82億円で
ベトナム航空、日本〜ベトナム線で早期予約キャンペーン 最大25%オフ