カンタス航空、東京/羽田〜シドニー線にフィンエアーからのリース機材を投入へ 10月25日から、プレエコも設定
エア・セルビアは、エア・バルティックからエアバスA220-300型機をウェットリースする。
契約期間は2年間で、冬スケジュールには2機、夏スケジュールには最大4機を運航する。エア・セルビアでは、今後の保有機材構成に関する決定で重要な参考になるとしている。
両社は共同運航(コードシェア)で提携関係にある。協力関係の拡大により、機材の効率的な活用や信頼性の高い運航が促進できるとしている。
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