日本とカンボジアの航空当局は、日本とカンボジア間の航空便の中間地点の自由度を拡大する。
新たに、日本とカンボジア双方の航空会社による航空便のうち、成田とカンボジアを結ぶ路線で、新たな中間地点を設定し、中間地点から旅客の積込みを行うことができる枠組みを設定する。
協議は6月26日、日本側から高橋泰史航空局国際航空課長、カンボジア側からマオ・ハーバナル民間航空庁大臣などが出席して行われた。
記事をシェアする
JAL、国内線運賃は継続的な値上げが必要 決算会見で鳥取社長らが説明
スターフライヤー、エアバスA320neoを追加導入 12月に1機
京成電鉄、ジェットスターの深夜・早朝便利用者向けにスカイライナー割引
キャセイパシフィック航空、約5万3,000件の予約情報が流出の可能性 アマデウスへの不正アクセスで
パナソニック・アビオニクス、門真工場の拡張を完了 「Astrova」の需要拡大に対応
アパホテル〈金沢野町〉、営業終了 「ホテルクラウンヒルズ金沢2号 金沢野町店」にリブランド
じゃらんnet、「九州ふっこう応援割」を11月4日午前10時再販売開始 宮崎県対象
「Rakuten STAY TERRACE 南紀白浜」、10月15日開業
東京ディズニーシー「インディ・ジョーンズ」、11月30日に運営再開
JAL、誕生月・翌月に国内線搭乗で300マイルを付与 2027年8月まで