キャセイパシフィック航空は、8月にも全機材で座席モニターとWi-Fiの利用を可能とする。
世界最高のプレミアム航空会社になるとの目標を掲げており、全路線で統一された体験を提供できることになる。
キャセイパシフィック航空は、1992年に初めて座席モニターを設置。今年には4K HDRを導入し、超高精細モニターによりより没入感ある視聴体験を実現した。機内Wi-Fiはファーストクラスとビジネスクラス、キャセイのダイヤモンド会員には無料で提供している。
⇒詳細はこちら
記事をシェアする
ANA、特別塗装機「ポケモンジェット 青」のデザインを発表 ポケモン30周年特別企画
ルフトハンザ・ドイツ航空、ミュンヘン〜シンガポール線に「アレグリス」導入 10月26日から
ZIPAIR Tokyo、「サマーセール」開催 片道6,500円から
外務省、夏休みの海外渡航で注意喚起 パスポート申請混雑や電子渡航認証にも注意
スターラックス航空、スヌーピーとのコラボプロモーション開始 台湾セブンイレブンと限定福袋も
東京都交通局、都営地下鉄「夏」のワンデーパスを発売 小児100円
ピーチ、「七夕セール」開催 片道4,000円から