日本航空(JAL)は、新潟〜札幌/千歳線を3月29日をもって運休する。
現在は1日2往復を、主にエンブラエルE170型機でジェイエアが運航している。
フジドリームエアラインズ(FDA)は、3月30日に同路線を1日2往復で開設し、JALと共同運航(コードシェア)を実施する。
新潟と札幌の間は、全日本空輸(ANA)が札幌/千歳発着、トキエアが札幌/丘珠発着でそれぞれ1日2往復を運航している。
記事をシェアする
ターキッシュ・エアラインズ、イスタンブール〜ポルト線を増便 3月29日から週17往復
シンガポール航空、シンガポール〜バンコク/スワンナプーム線を増便 3月29日から1日7往復
エアロK、帯広〜ソウル/仁川線を運休 3月29日から
LOTポーランド航空、東京/成田〜ワルシャワ線の増便期間拡大 夏スケジュールは最大週11往復
ベトジェットエア、大阪/関西〜ニャチャン線線でチャーター便 お盆とシルバーウィークに
マリオット、無料宿泊特典利用時の追加ポイント数を引き上げ
JAL、国内線当日アップグレード空席待ちの料金支払いで不具合
HIS、中東経由欧州行きツアーでキャンセル発生 他方面への代替提案
キャセイパシフィック航空、燃油サーチャージ引き上げ 日本発旅程は4月以降に引き下げ
新千歳空港、一部店舗の営業時間を延長 嵐コンサートに合わせて